• Home 古紙回収と廃品回収を同時にやってくれるのが良い

古紙回収と廃品回収を同時にやってくれるのが良い

私は以前、学習塾に勤めていたときに、多く印刷しすぎたプリントや古くなった教材や古新聞など、定期的に古紙がたまってくるので、ちょくちょく古紙回収をしてくれる業者を求めていました。また、棚や壊れた机や椅子などもあったので、廃品回収もしてくれるところも求めていました。塾の敷地面積がせまかったので、少しの量でも古紙や廃品があると、邪魔になっていました。それらは、定期的に出てくるものだったので、頻繁に回収してくれることを望んでいました。しかし、古紙回収と廃品回収のどちらか片方しかやってくれない業者だと、連絡に手間がかかることや、それぞれ日程を調整したりと、大変だったので、両方をいっぺんにやってくれる業者を求めていました。何度か、塾の近くを車で通りながら宣伝している業者を見かけました。古紙回収や廃品回収の車からマイクの声が聞こえてきて、そのたびに、出ていって声をかけて交渉してはみたのですが、多くの業者が「古紙回収と廃品回収を両方いっぺんというのは難しい」ということでだめだったり、料金的に折り合いがつかなかったりで、なかなか私のニーズに合った業者が見つかりませんでした。

そんなときに、知り合いに相談をしたところ、「料金はとてもリーズナブルで、かつ迅速に、だいたいどんなものでも持って行ってくれる業者がある」という話を聞きました。私は、半信半疑ではあったのですが、電話で連絡をしてみると、なんとその日のうちに飛んできてくれて、見積もりを出してくれました。料金は本当に低料金で、これなら定期的に来てもらっても払っていけるとわかり、持っていって欲しかった古紙や廃品を全て回収してもらいました。そして、数週間後にまた来てもらって、常にきれいさっぱり回収してもらうという契約が成り立ちました。古紙回収のみで大量にものがあったり、廃品回収のみで大量にものがある人にとっては、それぞれが専門的であるほうがよいのかもしれませんが、両方が少しずつしかなく、回数を頻繁に求める私のような場合は、両方の回収が可能な業者であったほうが嬉しいです。そして、私の場合は、その業者に出会うまでにかなり時間がかかりましたが、今ではインターネットで検索すれば、希望のタイプの業者はすぐに見つかると思います。ぜひ検索して、お好みのタイプの業者を見つけてください。たまった古紙や廃品がなくなれば、その分、仕事のパフォーマンスも上がり、気持ちよく過ごすことができます。